とーとつに

この状態

部分連結履帯は大昔に「グライフ」を組み立てて以来だったので、少々テコズッタ。
ベースキットとの組み合わせ事例故、履帯はキットの物を尊重した


イタリアンタンクのアイディンティティを感じずにはおられないリアビュー


マフラーは固定を確実にする為に真鍮線を埋めます


ハーフタイプフェンダー
戦闘室のボルトは全面貼り付け直します。


by シタデル  at 13:47 |  観測カルロ(BA3531) |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

製品の発売履歴


完成品一覧
Thank You for Your Access
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
B (2)
L (1)
M (3)
N (2)
S (1)
シタデルミュージアム ACT-1
RSSリンクの表示