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2017-01-15

Ta-154 V-3

ドラゴンの1/48のTa154の見捨てる、、いや「ミステル」
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どう~して欲しくて買ったのではなく、少し「もしかして?」と思ったから。

キットには爆薬用の機首も入ってますが、胴体のパーツは普通のTa154のまま。
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「キャノピー入ってないよな~?」と思いましたが、、、
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主翼前縁のタキシングライトのために、ランナーが丸々^^
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アンテナのエッチングは入ってませんが、支柱は入ってるので、以前買っていた、普通の1/48のTa154の余りのアンテナパーツを使って、V-3を作製する事に ^^
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フォッケはフォッケでデカールを用意して、A8として作製する事に。
まぁ、って言う話でした。

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2017-01-12

トライマスター Fw190 D-12 塗装編

1/12のその2
75と82ではコントラストが付きすぎて、アレなので下面の76を薄めて、且つ筋状に吹いてウェザリングを。
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画像では分かり難いですが、(←だれへの説明?)肉眼だと、大分吹く前と以後では違うのです。

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尾翼のモットリング周囲にも吹いて、エリアを狭めました。(←だから、誰への説明なんだろ?)

1/12
続いて上面を塗装。
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75と82の迷彩はビビッド過ぎて、受付にくいな~、、、
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垂直尾翼のモットリングは少し吹きすぎたかも?

1/9
とりあえずパネルラインに沿って黒を吹くナウ。(ツイッターじゃない)
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そして続いて、下面色を、、、
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結構、フレーム除けの出っ張りが良い塩梅だな~と。
うん。
模型ってやっぱ自己満足するのがベターだ (笑)

組立て編に戻る

2017-01-09

ラストにしてファースト。 そしてトライマスターのFW190 D12

1/9
組立てが終わったD-12。
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脚指示棒は潰した真鍮パイプで。
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カウリングの膨らみにちょっと梃子摺った。
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まぁ、普通の事の連続なので、ブログに書くほどの事ではないですね。(やっぱり、習慣づいてしまってるんでしょうね~)
という訳で塗装編に

2017/1/8
一応、士の字になったD12
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エキゾースト等の小物はホワイトメタル。
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魚雷型爆弾のフィンはエッチング。
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この頃はエッチング、ホワイトメタル、挽き物=高級っていう公式だったように思う。
今じゃむしろ、こういう素材は最小限であるべし。という感じかな?

これ以前

2013年11/16

と言う訳で、短い期間にボカスカボカスカ、ジャーマンプレーンを発売してくださったトライマスターさんの最後のアイテムがこれ(↓)であります。
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同社の製品は通常4000円ぐらいで、ジャーマニア垂涎のTa-152Hが4800円。
なのにこのTa-152C-0は、6800円もしました。
「なんで?」という疑問を拭えず、買うのに結構躊躇いましたが、どうしても欲しかったので、とうとう購入。
買って、6800円の理由が分りました。
主翼と機首がレジンだったのです。
以前に発売されたTa-152HにDB603用のレジン製機首と、同じくC型用の主翼をセットした改造キットだったのであります。
もちろん完成させましたが、主翼中央部が薄く成形されていたためか?飾っている内に、上反角がなくなって主翼がフラットに、、、 (機首は厚みがあったので、変形しませんでしたが)
こうして、トライマスターさんのラストアイテムを通じて、私とレジンアイテムのお付き合いが始まったのであります。














現在のご様子、、、、
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機首の後ろと脚収納口の隙間は、主翼が縮んだため。
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機首も全体的に小さくなってるのかも知れませんが、正確なところは、、、、?

2016年12月30日追記
先月から久しぶりにこのブログを使い出したけど、昔の画像が歯抜け状態で消失、、、
いくつかのブログをエキスポートして、とりあえずこのブログにインポートしたせいで、画像が上書きされて消えたのかな?


2014年2/3追記
この記事を書いてる時はすっかり忘れてましたが、私が買った初めてのレジンアイテムは、1986年か1987年の関西AFVの会、終了後に販売されたホニIIIだった!
作るのが勿体無かったのと無垢で成形されていたので、勉強机の片隅で「文鎮」として活躍していただきました。
レジンアイテム買う側から売る側に変わって、当時使っていた勉強机の上でパソコン打ったり伝票書いたりしてるんだから、殆ど進歩してねぇ~な~

2017-01-08

フジミ 1/48 Bf109K-4 塗装編

1/8
とりあえず、一応の組立てが終わったメッサーくん。
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スピナーの渦巻きは手書き。
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肉眼で見てる時は結構、上手く書けたな~、と悦に浸っていたのですが、写真に撮ると、ラインがガビガビな事に気付く、、、。
まぁ、拡大してるから致し方ないと、スルーです。

何となく、退色した感じを出そうと、うっすらとバフを吹いたのですが、やらない方が良かったかも?
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1/5
翼、前縁を粘土でマスキングして、81と82を吹きつけ
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まぁ、やってる事は至って普通なんで、わざわざブログに書くほどの事でもないんですけど、なんか習慣付いてしまってるんでしょうね、多分。

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ちょっとマスキングの範囲が広かったかな?と思いつつ、次に進みます。

1/4
大戦末期、グリーン系迷彩と併用された「グレイ」を塗布、、、。
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の、つもりなんですけど、下地のサフにしか見えないような?
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基本、AFVモデラーなので、吹きつけの方向性が飛行機模型とは違うよな~と、いつも思ってしまう。

組立て編に戻る

2017-01-07

Me262 B-1a/U-1 ( ドラゴン 1/48)

以前の状態

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まとめ
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