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1/35 サイバーホビー フィギュア付きのハ号

サイバーホビーのフィギュア付き版のハ号北満。
ネットで「フィギュア付き!」と強くアピールされていたので、パッケージも変更されたと思い込んでいましたが、
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側面に小さなステッカーが貼付されているだけでした。
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そんな訳で中は以前と変わってない様子。
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限定品のフィギュアの組説はモノクロで別紙が。
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こういう印刷物って、本当に安い。
勿論、入稿から納品までのタイムラグはありますが、それまでコンビニでコピーしてた自分って、なんだったの^^?
と、あきれるぐらい安い。(そして、見栄えも良い)

フィギュアのパーツは遠心注型されて、ランナーに、ぐりゅ~ん♪と並んでます。
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階級証は手書きしてください。っていう仕様。
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あと、余談ながら同梱されていたチラシの数々、、、^^;
やっぱ、こういう販促物って大事なんでしょうね~
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そして、ガルパン、、、^^;
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やっぱ、
売れるときに売れる物作るのは、商売の鉄則なんでしょうね~。
自分の嗜好重視で売る物決めてますけど、やっぱ、それじゃダメなんでしょうね~。

ああ、哲学ぅ~w
by シタデル ブログ  at 17:43 |  他社品雑感 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

1/35 Sd.kfz231 (タミヤ/イタレリ)

イタレリ版の232からアンテナを廃して、231にしたキット。
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新たに作られたフィギュアはヘッドが3種類付き。
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そして、挽き物の砲身。
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ゴージャスな内容ですけど、大戦初期の車両なのでマーキングは地味なのがネックかな?
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by シタデル ブログ  at 20:31 |  他社品雑感 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

おまけ

キットの箱の横っちょ
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何て言うのか、この統一感と言うのか、黒でビシっ!と締まった感じが格好良いっすね。
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付属のエッチングパーツ。
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エッチング無し⇒エッチング付属⇒(立体感に乏しい)⇒プラのモールド(エッチング割愛)
四半世紀かけてグレードアップして、「オールプラ」に戻ったと言うことですかね?
by シタデル ブログ  at 15:52 |  他社品雑感 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

すっかりポピュラー

ハセガワ社製のMe262の夜戦。
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中はハセガワスタンダードで、すっきりテイスト。
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昔から模型を作ってるボクは、「こう言う感じ」で済ませてしまう塗装指示でありますが、白黒テレビはおろか、ケータイの画面がフルカラーが当然の昨今の若い人からすると、これを参考に塗装する。と言うのは少し不親切なのかも?
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13~4年前ぐらいは、まだモノクロのケータイが売られていたような気がする。
by シタデル ブログ  at 15:16 |  他社品雑感 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ハセガワ社 1/72 SU-27 フランカー

ハセガワ社製、72のフランカーであります。
発売されたのは、四半世紀ほど前です。
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購入したのも発売直後ぐらいで、機体を軽く貼り合せて、そのまま押入れに、、、、。
あの頃は単車でブイブイ走ってるのが好きだった、、、のかな?
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東西冷戦は終結してましたが、フランカーの公式図が当時に公開されていたのか、どうかとなると多分されていない頃でしょうね。
なんでもかんでも、「正確正確!」「完全完全!」が求められる昨今、恐らく写真から図面を起こして、当時、製品化したハセガワ社の英断はすごいなぁ、、、と思うのであります。
四半世紀前のモデラーは、「?」な箇所は自分で修正してましたからね、公式図面を基にしていようがいまいが思慮の範疇外だったのかも?
自分も、その辺については興味はありませんでしたね。
自分で言えば、別にどうでも良かった。
どこのメーカー製だろうが、正確だろうか正確でなかろうが。
作ってて、「アレ?」な点は自分で修正するなり、そのまま作るかを選んで完成させた。
模型という既製品への能動性の選択の幅というか、既製品への主導主体性を昨今のモデラー、AFVモデラーは失いつつあるんじゃないか?と思う。
情報過多な世の中の所為なんでしょうか?
語弊、齟齬が生じやすいけど、どこのメーカーのどんな製品でも、ボクは本当の事を言えば、どーでも良いと言うか、興味無いんです。
自分の製品については、それは製品なので自分の考えを殺して、、、って言うのも違う、、、。
ユーザーさんの立場で製品を作り、、、、って言うのも、なんか良い子ぶってるなぁ~。

ボクが趣味で作る模型については、どうでも良いんです。
正確であるとか、完全性とかなんて言うのは。
趣味で作る分はボクの趣味なんで、ボクが楽しみたいように作りたい。
答えの無い(と思う)趣味の模型だから。
製品として売る分は、ある種自分の分身であり延長だから、、、、自分の言霊ですね。
縮尺され、材質と在り様は違っても、ボクですよ。
他人に自分を伝えるときに、ウソをつきますか?吐きませんね。
多少、エエ格好はするでしょうけど、過度に華美な格好をしますか?しませんね。
至誠に尽きると思うんです。ただ、それだけです。
な~んて言うのか、そういう感覚です。

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フランカーは好きな機体ですが、今に至るも買ったのは、このキットだけです。
このキットのパッケージングが好きで、これ以上にお気に入りのキットを目にして無いからでしょうね。 (かな?)
by シタデル ブログ  at 17:37 |  他社品雑感 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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