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2011-08-28

フィギュア-①

キットの戦車兵のポーズを変更して、搭乗させます。


左腕は、少し下に付いてますね。 (後で修正します)


この後は定石通り、エポパテ等で袖の皺やディテールを付けます。

AFVの会に間に合うのでせふか?

この続きは(↓)のブログにて行います。
http://blue.ap.teacup.com/applet/liveluck/msgcate7/archive

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2010-11-27

外観概ね

とりあえず、こんな感じ。 砲塔の組み立て過程はどーなったのだ?





フェンダーをカットした所為もありますが、むしろ車体の方に手間取りました。
’70年代中期のモデルですが、リベットの抜きに拘ったのか?戦闘室が箱組みだったのが意外でした。

2010-11-26

とーとつに

この状態

部分連結履帯は大昔に「グライフ」を組み立てて以来だったので、少々テコズッタ。
ベースキットとの組み合わせ事例故、履帯はキットの物を尊重した


イタリアンタンクのアイディンティティを感じずにはおられないリアビュー


マフラーは固定を確実にする為に真鍮線を埋めます


ハーフタイプフェンダー
戦闘室のボルトは全面貼り付け直します。


2010-11-24

車体の加工

キットはフルフェンダータイプですが、ハーフタイプに加工します。


ハッチの留め具の成形上の為、ここは長方形に凹んでますので埋めて置きましょう。


フェンダーをカットすると後半部の固定がし辛いので、ガイドを設けておきます。


取り合えず、戦闘室等と仮合わせ。

フエンダーをカットしたので、一筋縄では行きません。

クサビ状の細切りプラ板を貼り付けて、フェンダーのカット分の高さを補います。


その後、車体後半部を接着。
車体後半部側面の凹みはパテだけだと退けるのでプラ板を併用します。


後は組み説に従って脚廻りの部品を接着すればオッケー(のハズ)

2010-11-24

戦闘室の組み立て

これらのパーツを使って戦闘室を組み立てます。



キットの正面のパーツとの勘合個所に加工が必要な個所がありますが、まぁ、概ね組み立てられます。
あと実車は両サイドの足掛けが装着されて無いので、その個所の窪みは埋めて下さい。


ちょっと隙間が開いたので0.3㎜のプラ板を挿入。

フェンダーをハーフタイプにするので、戦闘室側面のモールドを削り取ります。
こうなって来ると、結局尖がりボルトは貼り付け直しです。
それと、側面の足掛けは無いのはやはり不自然なので取り付ける事とします。(行動中に脱落したのかも?)





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まとめ
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