2014-10-03

ヴィルベルくん、完成。

やっぱ、模型はちゃんと塗装して完成させないとダメ、、、って言う事はないでしょうけど、その方が「良い」んじゃないかな?
と思うのであります。
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2014-10-03

マスキング剥がして、、、

マスキングを剥がした後に、筆でチョコチョコと退色表現を。
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エッジ、エッジにしつこいくらい「チッピング」される方がおられますが、ワザとらしいので、自分はしません。
(まぁ、迫力はありますけどね)
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旧製品なので、車体下面はこんな感じです。
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2014-10-03

油粘土でマスキング

ベースのダークイエローを吹きつけ塗装。
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機関砲は塗装し易いように接着してません。

細く伸ばした油粘土を這わせてマスキング
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塗料はタミヤアクリルのディープグリーンを、ミスターカラーのラッカーシンナーにて。
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マスキングを外し、ボケ足を確認、、、、。
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3台まとめてマスキングして、塗装です。
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2014-09-25

取り合えず出来ました、、、(--)

という訳で3台完成。
作ってて、楽しかったのはヴィルベル君。
模型は自分で納得も得心も行く状態に持って行くのがオモロイのであります。
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大戦末期の車両なので、3台まとめて塗装する事に。

2014-09-07

20年余りの時を経て、、、

と言うわけで、(↑)ぶりに日の目を見た、MMシリーズの、旧「ヴィルベル・ヴィント」くん、ディテールアップバージョンです。

昨今は、既製品をストレートに作る人が殆どなのでしょうが、昔のモデラーは、こうやって自分なりに工作してたんです。
1/35ドイツ

「面倒くさい」って?
もう~、趣味に「面倒くさい」なんて言い出したら、何も趣味に出来ない。
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(ま~、酒飲んで酔っ払うとか、パチンコするか、グルメ気取りで食ったモンを写真に撮って、ブログにアップするとか?その程度じやない?選択肢としては?)

予備の砲身ケースはドラゴンのオストヴィントの余りパーツを流用。
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ボールマウント等もドラゴンの余りパーツを、、、
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給油口の蓋は、ドラゴンの初版のZLのモールドをコピーして接着、、、
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んで、足回りはリメイク品の4号J型の下部転輪を流用、、、、
流用、流用、流用!って、我ながらクリエイティブじゃねぇーなー。
ただ、在り物の部品を組み合わせただけ (しょーもねー)

ま、それはさておいて、何故かターレットリングを乱暴に拡大した跡、、、
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20年前の自分に聞く事は出来ないが、もしかして(↓)にする予定だったのかも?
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20年前の1994年ごろは、ボクの人生の中で一番、「プラモデル」を作っていた時期かも知れない。

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まとめ