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2014-10-31

ペイントアップ、ヤクパン

ヤクパンの塗装終了
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2014-10-03

組み立ては終わった、、、

再現度は高いけど、組説で完全に損してる、ドラゴンのキットは。
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タグロープは0.8ミリのステンワイヤーにて。
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シンブルの取り付け位置が組み説では間違ってるので、上に。
また、片側2箇所にある車両もあるので、一つ追加。
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クリーニングロッドケースは、デッキパネルに無いタイプあるし、、、と言うか取り付け具が無いので側面に付けざるを得ない。
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誰が作っても、スマートで格好良いロンメル(違う)になるが、組説というか、ユーザーの組み立て段取りに思慮が及んでないので、組み立てても面白くないキットだった。
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組み立てキットは、組み立て過程もパッケージングの一つだ。

2014-09-13

概ね完成

と言うわけで概ね完成した、ヤクパンG2君
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それにしても、分かりづらい説明書頼りに、あちこち飛びまくるランナーから部品切り出して整形の後、所定の位置にくっつける。って言うのが、こんなにイライラするモンだとは予想外だったぜ ( ̄^ ̄)/
模型好きが嵩じて、模型メーカー始めたオレが言うんだから間違いない。
こんなイライラキットを、「ええモンや~」「上級者向けや~」との錯誤のもとに作り続けていったら、鬱病になるんちゃうやろか?

キットにはタグロープのシンブル部がパーツとして入ってるが、ロープ本体は無し。
「お手数ですが、ロープはお近くのホームセンター等で、、、」の但し書きも無し。
それどころか、すっぽりずっぽし不用パーツ扱い。
 「クラっ、、、」と5秒程失神したぜ。
取り合えず、アレが無いと、ヤクパンらしくないので、追加工作して装着する事に。
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プラパーツを素直に接着すると、「もげっ!」と脱落する可能性があるので、真鍮線で補強。

防盾上部のネジ穴が開いてないので、ピンバイスでグリグリと。
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ここまでやったから、予備の履帯も装着するぜっと! (う~ん、、、どアホ!)

2014-09-11

ヤクパンにも履帯を装着

ヤクパンG2にも、連結履帯を装着
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ちなみにキットにはDS履帯が付属してますが、アルザッツ君に使ったので、アルザッツ君に付属していた履帯をこちらに、、、、
って、壮絶にアホな事をしてますねぇ~ (困ったモンだ)
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予備履帯ラックと脱落防止ピンもパーツとして用意されてますが、これが使えない!
ラックが短いか、履帯の厚みの所為でピンを刺せない!
(まぁ、それ以前にラックに履帯が入らないと言う、問題もありますが、、、、)
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勘合出来ないパーツをパーツとして用意して、「完璧だ!」「正確だ!」とのコピーを伴って販売する、、、。
そういう行為に対して、製品としては勿論、サービサーとしても、信義則上の原理原則に反してるのでは無いか?と思うのだ。

デッキパネル後端の手斧とハンマーはエッチングパーツを付けろ。と指示があったが、手斧とハンマーのパーツが入っていたので、そちらを接着。
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2014-09-09

「組み立て説明書」と言うよりも、「組み立て指示書」

組説に従って、パーツを付けて行ってこの状態。
やっぱ、ドラゴンのプラモは時間を費やしても作っても、あんまり面白くないなぁ~ (はぁ?)
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「初心者に向かないドラゴン製品」と言われる所以は、あの分かり辛くて、見てても面白くない組説の所為じゃなかろうか?
全然興味の無い、なんかのパンフレットを手渡されて、「組み立てには、このパンフレットから必要な項目(パーツ)を抜粋して下さい」って感じかな?
↓の様に、右往左往するランナー。
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「Cの次はD、、んでA、、、次はPぃ! ああっ!一つにまとめとけよ!」との感を禁じ得ませんでした、、、。
大変遺憾です。。。(--)

部品付けていくだけで、昔なら自分でこなさなくてはならなかったディテールアップ箇所はフォローできるんで、最初の1~2台作ってる間は、「ああ~、ここが再現されている」とか「おお~、昔、プラバンで修正したな~」と、ちょっと懐かしさ交じりの嬉しさを感じるンだけどぅ、、、
すぐに飽きてくるンだよね~、ボツ個性的で。
再現性、再現度は高いンだけど、なんかクリエイティブじゃ無い!と思うンだよね、ドラゴンの製品って。
退屈でつまンねぇ。

そーねー、ルーチンワーク化だよ、ルーチンワーク化!
要するに、ホビーが、ワーク化しちまってるンだよ。
なんか、納品された消耗品って感じ。
ラインに届けられた、Assyパーツ、ユニットって感じ。
そーねー、ドラゴンの製品に添付されてるのは、「組み立て説明書」じゃなくて、「組み立て指示書」だよ。

ボク、人の言う事はストレートに聞けないタイプなんで、ドラゴンは無理 ( ̄^ ̄)フン

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まとめ
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