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ふりだし ⇒

ウェーブさんのエポパテ

という訳でウェーブさんのエポパテを購入
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これは軽量タイプじゃない、ずっしりタイプw
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そしてこれらは軽量化タイプ。
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お色はグレイとサンドの2種類

見た目の体積は殆ど変らない。しかし、質量が軽いという事は密度が低いという事なので、「ぎゅっ!」と力任せに握り締めると、結構小さくなるのかも?軽量化タイプは?
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まぁ、普通のタイプと混ぜて使おうと思うので、関係ないと言えば関係ないw
by シタデル ブログ  at 04:16 |  材料 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

スケールモデルファンEX 未成艦・計画艦・架空艦モデリングガイド

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新紀元社さんから定期刊行されているスケールモデルの専門誌。 (去年秋から始った「EX」シリーズがどういう位置付けなのかが、今一分からないですが、、、^.^;)
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今回は計画艦と未成艦に焦点を当ててモデリング。
A140各案と、欧米列強をびびらせ、ネーバルホリデーに持ち込んだ八八艦隊からの天城の作例が見事であります。
あと、独米からはグラーフ・ツェッペリンとモンタナ。
英ソはまた次の機会ってところででせうか?w

あと、巻末の新製品のコーナーにて、T-34Sの砲塔セットを紹介していただいてます。(有難うございますw)
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by シタデル ブログ  at 04:59 |  誌面で紹介されたシタデル製品 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

T-34・T-34-85モデリングブック

新紀元社さんから定期刊行されている、スケールモデルファンの最新刊です。
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「定期刊行」と思うのですけど、刊行のペースが何ヶ月に一冊だったり、「EX」と「DX」で隔月に発刊されることもあるので、実は不定期刊行だったのかも?
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まぁ、そんな事は置いといて、今月号、、いや「今号」は、偉大な平凡戦車、T-34のアレコレです。
小さな砲塔がキュートな40年型から、禍々しいデカ砲塔の85mm型を模型とイラスト、概略図で詳しく解説してくれてます。
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個人的には、26ページからのガソリンエンジン型のT-34の作例が好きであります。
ガソリンエンジン型のカーベーは、行動距離を補うためにフェンダー上に燃料タンクを3つ連ねて載せてますが、T-34はそういう事はしなくても良かったのでしょうか?
まぁ、カーベーに比べて軽いから、気にする事もなかったのかも?w

134ページ、税抜き3000円です。
by シタデル ブログ  at 23:16 |   |   |   |  page top ↑

ミリタリーディテールイラストレーションシリーズ 3号戦車L~N型

という訳で新紀元社さんから定期刊行されている資料シリーズの最新刊であります。
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このシリーズも結構埋まって来たな~
主要戦車が埋まったら、次はどういう方向に進むんだろ?
戦線別かな?
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アフリカ戦線の面白戦車とか、ボイテ戦車東部戦線編とか、そういう感じかな?
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とにかく、3号好きとしてはこの本片手にタミヤ様の3号で片っ端から作り倒したいであります。
95ページ、税別3600円
by シタデル ブログ  at 22:24 |   |   |   |  page top ↑

ソ連戦車に使えるかも?

水性塗料のセラムコート
今から13~4年前に少しブームになった記憶がある。
取り扱い店は模型屋さんでなく、ホームセンターや手芸洋品店さん。
もちろん、楽天とアマゾンでも売ってる。

筆塗りには便利だけど、この種の塗料として吹きつけは苦手。
なので私はもっぱらウェザリングと陰部のペイントに黒を使う程度。

完成見本の塗装も一応終わったので、塗料箱の掃除をしてる時、何げに「この3色って、ソ連戦車の塗装に使えるかな?」と。
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左から、アイアンオキサイド、フォレストグリーン、オールドゴールド

前述したように、吹きつけには適してないので、専ら筆塗りですけど、大戦初期のソ連戦車のカモフラージュには使えるんじゃないでしょうか?
by シタデル ブログ  at 15:42 |  材料 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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